盗撮は犯罪ですが?
盗撮の基準はかなりグレーゾーンに包まれているようです。例えばシャワーやトイレの排泄を撮るのはもちろん盗撮で犯罪です。
しかし、盗撮とは意図的に隠している部分を撮るのはNGですが、隠されていない部分を撮るのは相手の許可がなくてもOKなのだそうです。
それがアートという名目があると判断されるようです。隠されていない部分というのなら例えばミニスカートを着ている女性を撮るのは
OKですよね。芸能人のパパラッチを取ったカメラマンは犯罪者にならないのなら、それが素人の女性であってもたまたま見えてしまった
ミニスカートからの下着などを撮るのは盗撮にならないのでしょうか?
一応プールも男性はカメラ持ち込みはNGになっている施設も多いですが、海なら風景を撮るという名目でカメラを構えていても
不審者にはなりませんよね。事実、水着の女性を撮っているのを見つかったとしても迷惑防止条例が適用されるぐらいで取り締まりの対象には
なりませんし、もちろん犯罪にはなりません。
以前こんなニュースを見た事があります。銭湯にこっそりカメラを持って入った女性が捕まったのです。
男性が女性の裸を撮るのではなく女性が女性の裸を撮っていたのです。その女性が同性愛者というわけではなく、男性に売りつけるための
盗撮でした。まさか同じ女性が盗撮するなんて思わないでしょうから、誰だって警戒しませんよね。しかし現実にはそんな事も起きているのです。
もっと過激に言えば、カーセックスや外でセックスしている男女を撮るのは犯罪なのでしょうか?
誰かに見られる危険性があるのを承知で外でしているのですから、見られてもしょうがないという事になるのでしょうか?
その辺りが法律上どう判断されるのか詳しい事は分かりませんが、盗撮にはかなりの逃げ道があるという事は分かりますよね。
定義が難しいだけに、上手に言い訳できるのなら、犯罪者にならずに撮影をする事が出来るのです。
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2011年3月23日 | コメントは受け付けていません。 |
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セックス動画
セックス動画を見たいと思ったらその購入ルートは何種類か存在します。どんな購入ルートがあるのか紹介していきたいと思います。
まずはレンタルショップで借りるという方法です。以前はこの方法が主流でしたが、アダルトコーナーに行くのに人目が気になる。
そしてそれをレジカウンターにもって行くときに店員の目が気になるなどデメリットもあります。
しかし、最近ではツタヤの宅配レンタルも始まり、自宅でネットで頼み郵便で届けてくれるようになったので人目も気にならず
手軽になりつつあります。
そしてセルショップはレンタルではなく、その商品を購入するので、自分の手元に残しておきたい場合にはいいのですが、その分料金がかかりますし、
また購入後、それをどこに置くか置き場にも困ってしまいますね。ただしアダルト専門のセルショップの場合は品揃えに関しては
レンタルショップより豊富です。
最近は外出しなくてもネットで手軽に購入することが可能です。しかも注文してから商品が届くまで24時間かからない・・・・なんてところも
あるので、とても便利ですが、商品を手にとって選ぶ事が出来ない分、パッケージの画像だけで選ぶのは少し心もとないですよね。
そしてサイトに登録しセックス動画が定額で見放題な月額視聴サイトは、人目が気にならない、種類が豊富、そしてサンプル視聴で
中身を納得してから購入する事が出来る、置き場に困らない、見たい時にいつでも見る事が出来る、さらに携帯エロ動画なら
時間も場所も選ばすいつでもどこでも手軽に利用出来るなど、全てのいいとこどりのセックス動画で今一番注目をされ
今後に期待されているのが月額視聴サイトです。それでいてセックス動画に出演している女の子の質もかなり上昇しているようなので
本当にいう事なしのサイトです。
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2011年3月22日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:抜ける話
乱交っていいよね!
行為に及ぶ男女の同意や理解は置いておいても、乱交はアブノーマルなセックスや。
せやけどダンさんそこに強制や制圧的な思惑が混合してしまえば、輪姦・レイプといったバイオレンスな要素に濁されてしまいまんねんわ。
やろから、乱交に強制的なものを求めるのであれば、せめてイニシアチブが齎す男女間での優位性ぐらいのものと捉えて妥当でっしゃろ。
例によって、カテゴライズされる際にも「乱交」ちうのは女の子のジャンル別けのなかに混同していまんねんわ。
つまりシチュエーションの一環としての扱いがようけ見受けられまんねん。
乱交自体が強烈な個性をもっとるとはいえ、せやけどダンさん極めて広い意味での「複数の人数での盛大なセックス」ちうものでしかないのや。
ほんで、SMやスカトロといったアブノーマルなジャンルのカテゴリとしては弱いことも窺い知れまんねん。
つまり、明らかにアブノーマルなジャンルやったとしても、各々のプレイ自体は過激ではおまへんのや。
全体の雰囲気を愉しむものであるといえるかもしれまへん。
せやけどダンさん、セックスの行為自体がハードであるかそうでないのかは個人の判断に委ねられていまんねんわ。
やろから、輪姦紛いな制圧的な複数人でのセックスであっても見る人によっては乱交でもあるのや。
つきつめれば、複数人による圧倒的な乱交に何を求めておるかによって棲み分けられるちうことになるんや。
せやけどダンさんそれは言い換えれば、乱交ちうプレイに何を求めるかによって今後のアブノーマルな性的な嗜好が見えてくるちうことや。
オノレの特殊な性癖に目覚めるきっかけとして、乱交に何を見出すのかを考えてみるのも愉しみ方のひとつでっしゃろ。
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2011年3月10日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:抜ける話