感動のアナルフィスト
男性のアナルは女性器のように広がる構造になっていないので、男性でアナルフィストが出来る人は限られている。女性でもアナルフィストが出来る人はそうたくさんはいないはずだ。AVでも女性器とアナルのWフィストが出来る人は少ないので、作品はそう多くはない。
アナルフィストは、一人では出来ない。必ずパートナーが必要だ。手は女性の方が小さいので、男性の手より入り易い。きれいに剃毛したアナルへ女性の手が入っていくのは感動である。手首から腕まで入り、直腸に入った手を女性が握りしめた時、完全な奴隷になったと感じる。これ以上の従属感はないのだ。
そして、これ以上のパートナーはいない。お互いの信頼関係がなければ出来ないことなので、奴隷は女王様への感謝を一生忘れない。そして、女王様も自分がアナルフィストを出来るようにした奴隷を決して忘れることはない。
よく、アナルフィストはやり過ぎると肛門が緩くなると言われるが、そう簡単にはならない。急激に拡張したり、無理に拡げて筋肉や筋を痛めてしまうと元へ戻らなくなるが、時間を掛けて拡げていけば緩くなるようなことはない。ただ、それにはよきパートナーを探すことである。お互いの身体を知りつくしたパートナーを見つけたからこそ実現する事である。
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2011年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:抜ける話